甥っ子が帰省したので60km先の博多地区まで遠征。

 エキサイトは記事更新するのに画像選択して写真をアップロードする時に書き進めた記事が一瞬で消去されるというバカバカしい事になるのよねー、今日もそれで長目のリポートが「あ!」という間に消え去った。
気力が萎えるわなーこんなアホな仕組み。

 細かい記述はあきらめて簡素に書きまする、正座してたから背中が凝った。
 お袋の見舞いに病院まで行くため「千早」という駅で下車。
 構内に麺屋があったので入ってみる。
f0031417_12030253.jpg
f0031417_12025484.jpg
 店内は盆でガラガラ、ざるそばが格安(550円)だったので注文、うーんこれは駅ホームの麺屋と同じだわ。
f0031417_12024424.jpg
 とりあえず空腹な胃が「これでよかろう」と満足したのでお袋の入院している病院に向かう。
f0031417_12351484.jpg
 もうすぐ90歳の誕生日が来る、目はよく見えるらしいがスマホ画面は老眼鏡がいる様子。
 オイラの顔は覚えてるのだろうけれど名前が出てこなく「私の弟や」と妹に言い笑われる。

 見舞い時間90分経過後、妹とその息子である甥っ子の3人で博多まで遠征ぢゃー。
 知人が紹介してくれた博多駅の「飯と酒いちばん」なる居酒屋のカウンターで博多名物を肴に呑む。
f0031417_11495460.jpg
f0031417_11500486.jpg
 まずは博多名物①の胡麻さばをオーダー。 これは生でサバが食べれるのだ新鮮だから。
f0031417_11503001.jpg
 続いては博多名物②焼拉麺、セブンイレブンでも売ってはいるが本場の味は別物で旨い。
f0031417_11504402.jpg
 これも博多名物③の明太子いるの卵焼き、ただ博多明太子が入ってるだけなのだが酒には合う。
f0031417_11510681.jpg
 名物ではないが「牛筋と豆腐」、牛の煮汁が豆腐にからんで肴にはもってこい。
f0031417_11505509.jpg
 博多地鶏の煮付もつまみになるなー、甘辛煮はいつの時代にもHeroだぁ。
f0031417_11512665.jpg
 居酒屋の顧客の会話がガヤガヤうるさくて声が聞こえないのでカラオケにでも行こうとシダックスへ。
f0031417_11513977.jpg
 3人なのに10人以上入れる大部屋に通される、のっけからフリータイム+ドリンク飲み放題にしておけば良かったのだが、そう長くは歌も歌わないだろうと延長を繰り返し4時間も滞在・
f0031417_11514977.jpg
 たこ焼きだけで4時間も居たのは初めてであった、通常は食事がどーんと並ぶのだが居酒屋で腹は満たされていたので軽食ですんだ。
f0031417_11515999.jpg
翌日になる前に新幹線に飛び乗る、小倉まで16分で着くのがありがたい。
で門司駅について塩拉麺と寿司を買って夜食を喰らい、博多遠征の夜はおしまい。

[PR]
# by mackworld | 2018-08-16 13:02 | 日記 | Comments(14)