オウム病なのか?

近所のアホ医者のインフル検査では
「B型だす」
との事であった。
すかす一般的にB型って急激な体温上昇が少なくインフルに罹患してたのも分からない位の
体温上昇でいつの間にか治ってたなんぞという患者もいるらしいのだわぁ。

とりあえずアホ医者は滅茶苦茶面倒臭げなツラこきながらも鼻腔細菌チェック+レントゲン検査+血液検査を
ひと通りこなしますた50分かけて。

※この近所の内科医は何故患者であるオイラの検査をしたくなかったのか?
「あのねぇ、夕方5時に来てインフルエンザ検査って医師は嫌うのよねー」
「???なんで」とオイラの心の声、お前の仕事ぢゃん。
後で理解できたのは夕方6時の患者診断終了時間に、早々と私服に着替え速攻でお帰りモードの院長を見て
「そうか、今夜は何らかの理由で夕方6時キッカリには仕事を終わらせておきたかったのだなぁ」
要はこのアホが早々と仕事放り出してでも病院を出たかっただけじゃった。
なーにが「医師は嫌うのよねー5時にインフルエンザチェックなんて」ぢゃーバカクソ医師が、主治医解任するぞー。

こいつの不誠実な診断はまったくあてにできまへんなぁ、と色々調べてみたら。
なーんと自宅のオームなどのインコ類(我が家には2羽おるのんじゃ)がまき散らす微量の乾燥糞尿粉末吸引でインフルエンザ症状そっくりの「急激な体温上昇41℃に続き肺炎のような呼吸疾患、便秘と下痢の繰り返し、食欲不振、最大の似通った症状は筋肉痛+様々な骨組織の痛み+関節痛」が襲ってくる事なんだす。

まぁ、あれよあれよと41℃まで体温が急上昇すると何がやっかいか?
はい筋肉痛+関節痛でありんす。つまり数日で歩行困難者の最大苦痛を100%味わえます。
腰を直撃されますると 自力で歩行するのは ひじょーに困難になりまする。
杖や松葉杖使っても1歩あるくのに耐えがたい(経験のない全身痛)苦悩が襲い来るだす。

医師がばらまく薬剤にインフルエンザウイルス増殖防止のための「タミフル」なるやっかいな薬剤がありまするが、似たような最近増殖防護剤の(クラリスロマイシン)でも精神状態を破壊されますなー。
寝ていてふと眼覚めたとき訳の分からん不安感で2階の窓から戸外に飛び出したくなりましたもん。
幼い子がタミフルで実際に2階から窓外に飛び出しよく死んでましたが、あれがよーく分かりまする。
飛びたくなるのよ、実際に。 一時的に錯乱状態に陥りますもん。
そこまで追い込まれなくても一般的な社会コミュニティに接触する興味や好奇心が一切、脳から排除されるのが怖いだすなー、一切感心事が失せまする。 つまり人間失格状態だすな。


これだけ書けるようになったから
大丈夫だと思いまするが、たった数十分でも同じ姿勢を保つだけでとても耐えがたい肩こりが来ますなぁ
過度の神経痛患者みたいな背中と肩の痛みでありんす。
痛いから 今日はここまでー。





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# by mackworld | 2018-01-15 20:00 | 日々雑感 | Comments(18)