カテゴリ:music( 58 )

ジョンレノンのスタンバイミーも良いけれど、このオッチャンのも捨て難い

もう白内障で歯もしっかり抜けてボロボロなのに、この明るさはどうだ
ストリートミュージシャンの屈強なオッチャンも声渋いし、この遠距離コンビは
やっぱ最強だす。
画質は粗いし見づらいけれど、音だけはしっかり耳に残るだすなー
本来音楽ってそんなもんだよねー、姿形はまったく関係ない、耳に残ればそれでいい。
「社会の底辺でくらしているけれどオイラ達はイケテルぞー」って雰囲気が楽しい。
うん、あんたら最高よ、もっと聴かせてケローとエールを送りたくなるだす。



ありゃー
何故か今これを聴いている
40代の頃、憔悴しきってうる魂の持主に遭遇した。
もどかしいくらい心ここにあらずの気分になっている人を見た。
その時に流れていた曲だった
音楽って 、その頃の情景まで目に浮かぶんだよねぇ何故か。

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by mackworld | 2014-06-23 14:36 | music | Comments(6)

高校生でもなかなかやるもんだす

でも海外の話だけどね
カナダからエルビスプレスリーと同じ音域を持つ
17歳の少年が歌います。
うーんエルビスも若い頃はこの声で歌ってたよなー
と、ひどく懐かしく聴き入ってすもただす
信じられんだっしょが
オイラも高校時代はこういう声が出ていたんだすよ
低音部分は自信がありますた、ファルセ気味に高音部をぼかすテクもエルビスで学びますた。
では
カナダの学生さんの声を
どーぞ
)
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by mackworld | 2014-03-12 10:22 | music | Comments(2)

GORO NOGUCHI

野口五郎といえば
ゴーヒロミ・サイジョウヒデキの御三家
という昭和青春歌謡の歌手というイメージしかないでしょうが
実は
彼はラリーカールトンやリーリトナーというJAZZ系の有名な
ギタリストとも交流のある
れっきとした
ギタリストなのでありまする。
その片鱗をば、御披露いたせませふ。
あんまり長いし、後半はタコな歌謡曲ですので
最初の数分間だけ聴いていただければ
あーフュージョン系のミュージシャンだなぁと分るだすよん

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by mackworld | 2014-02-09 14:07 | music | Comments(9)

吉永小百合さんがソフトバンクの宣伝に

出ているのは珍しくもないのだけれど
裏で流れているのがソフトバンクの宣伝の場合
ジャニス・イアンの「17歳の頃」なのが珍しくて、つい音を追ってしまうのだす。
ジャニスといえば30年前の様々なシーンがふと脳裏をよぎるので
あら・・となってしまうだすなー

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by mackworld | 2014-01-25 21:36 | music | Comments(2)

迷演奏会だす

このタイプライターが
オーケストラでちゃんとリードをはれるのが
ファンタスティックだすなー

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by mackworld | 2014-01-25 16:25 | music | Comments(2)

雪がふってきたぁ~♪

やたら寒いなぁと
窓をあけたら
曇天の空から
ちいさなちいさな雪が
ふわりふわりと
舞い降りて来た
しばらく
眺めていたら
ふと
このフレーズを
くちずさんでいた

どこか懐かしい響きと
木造の校舎が目に浮かんだ
誰の唄だったんだろう・・・




そうか
幼い頃の
記憶って
いつまでも
頭のなかに刻み込まれているのだなぁ

思ったのだった。
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by mackworld | 2014-01-10 11:10 | music | Comments(4)

ポールどんの新曲

久しぶりに
海外の新曲を耳にするCMが登場
パソコンの宣伝だったと思うけれど
それも
71歳のポールが歌うと
とても新鮮なものに思えるだす

「NEW」

聞いてみてくらはい


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by mackworld | 2013-11-19 08:54 | music | Comments(8)

島倉千代子さん



小学生の頃、「ひばり」よりも
島倉さんの方が好きだった
圧倒的な歌唱力を誇る「ひばり」より
とても唄が優しく心に残る歌声に惹かれた。

小田和正氏が自分のミニコンサートに
島倉さんを呼び
この
「からたち日記」をデュエットした
あまりによい雰囲気で、のちにDVDボックスで
「風のようにうたが流れていた」という商品が販売された時に
14、000円だったけれど、あっさり購入した

何度聞いても飽きない「歌」であった。

合掌(享年75歳)

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by mackworld | 2013-11-08 16:06 | music | Comments(6)

9歳の実力は驚くばかりだす


イギリスの『ブリテンズ・ゴット・タレント』は世界的に知られているオーディション番組である。才能を持つ無名の人たちが、世界へと羽ばたいて行った。そのなかでも第1回のポール・ポッツや第3回のスーザン・ボイルはあまりにも有名だ。
この番組に習って、世界各国で同様のオーディション番組が放映されている。最近オランダで、驚くべき才能を持つ少女があらわれた。9歳の少女、アミラ・ウィライアージちゃんは、審査員からも観客からもまったく期待されていなかった。ところが、歌い始めるとその歌唱力にすべての人が度肝を抜かれ、大絶賛を受けたのである。この才能、ハンパない!
・オペラに挑戦
若干緊張した面持ちの彼女がステージに立つと、審査員はそれを和らげるように、いくつかの質問を投げかけた。どんなパフォーマンスを披露するのかと尋ねると、彼女はオペラを歌うことを告げたのである。彼女が歌う曲は、プッチーニ作曲の歌劇『ジャンニ・スキッキ』の劇中歌、『私のお父さん』である。
・素人では歌えない曲
素人では到底歌うことのできない難易度の高い曲だ。本当に歌えるのか? と審査員も観客も誰もが思ったはず。9歳の緊張した女の子が披露する類の歌ではないのだから、誰もがそう思っても仕方がないことだ。
・空気一変、満場の拍手に
ところが、イントロが流れて彼女が静かに歌い始めると、会場の空気が一変した。豊かで透き通るような歌声は、9歳の少女のものとは思えないものだった。美しく力強い声は、天才と呼ぶにふさわしいだろう。歌い終わると満場の拍手に包まれ、審査員は賞賛の言葉を送ったのである。
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by mackworld | 2013-11-04 22:44 | music | Comments(6)

夏の終わりに聴くとしみじみ~♪

最近お気に入りの唄だす

サザンの「蛍」


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by mackworld | 2013-09-14 12:35 | music | Comments(4)