カテゴリ:哀愁編( 18 )

はい、コメントの返事も書かんと妄想にひたる

■mackなのでありまする。

「きゃー、mackが来たわよー」
「キャハハハハハ遊びましょー」
「なによ、あんただけのmackじやないわよ」
「ふん、なによワタシのもんよ まぁっくぅぅ こっち来てぇぇぇ」
と空中に飛ぶオナゴはんが一人
「待ってよ待って、わだすだって飛べるわよーまっくぅぅぅ」
「ちょいとアンタそこどきな!」
「なにさ、このビューチフルなアタックが出きるんかいオノレわぁ」

うへへへ

ひとときが延々と続くのでありますた(妄想過多)
「きゃっほーバレンタインデイやー わーわーわー」
と喜ぶ
mack
f0031417_20593778.jpg


すかす
とても気になっていたブレンディは
こんなことしてますた
f0031417_2103395.jpg

「くたばれ!クソmack!!」

うーむ
反省じゃなー

ニャンコも言っておりまする。
f0031417_2113691.jpg

そっかぁ
最近のニャンコは
ちゃんと立って反省するんだすなー
見習えってか

デレデレしてると、こんな目にあうんぢゃぞ

ニャンコが教えてくれますた
f0031417_2125819.gif

でもなー、これって犯罪者やんか
最近の女性は強いから、無理強いするやつは
バックドロップくらうんだすなー、ただの痴漢やんかなーこれぢゃー

そんなこんなで
落ち込んでいても、年の守り神たるチュー太郎が
これこれ
まぁ、これでも飲んで、温まりなはれってさー
f0031417_2161550.jpg


うううう
うれしかー。
[PR]
by mackworld | 2008-02-14 21:06 | 哀愁編 | Comments(16)

好っきやねん

■釘さんシリーズ2

f0031417_0554992.jpg


釘男「あのー」
釘女「なに」
釘男「そっちに言ってもよかだすか」
釘女「だめ」
釘男「えぇぇ、なんでだすかー」
釘女「やらしい事しそうな顔してるもん」
釘男「そんなー、誤解だすよん」
釘女「だすだすって口癖の人は危ないって」
釘男「そんなバカな事信じてはいけまへん」

釘女「・・・・・それじゃーねー、もっと細くなって勝負して」
釘男「誰とだすかー」
釘女「くりっぷさんと」
釘男「へ・・?」


結局
こーゆうことになったそうだす
めでたしめでたし
チャンチャン
f0031417_0565585.jpg


どっちが「勝ったか」なんぞ・・
わしゃ知らんだす

ちなみに「釘さんシリーズ1」は

釘さんシリーズ1
ここの、いっちゃん下の方にあるだす。
結果はこれだったのかもすれんだすな、後先になってすもた。
[PR]
by mackworld | 2008-01-26 00:57 | 哀愁編 | Comments(34)

ピッカ ピッカ ピー

■小さな訴え

ピカピカピー
「宇宙船ですよー」

少年
「???????」

ピカピカピー
「宇宙船だってばー」

少年
「壁にかくれてるのぉぉ?」

「まるぼうろ村からやって来ただすぅ」

少年
「うーん、それってどこにあるのぉ?」

「佐賀の村岡屋総本舗にあるだすぅぅ」

少年
「????どこそれー」

「japanだよー」

なんで佐賀県に宇宙船があるんぢゃ?
などという厳しい「つっこみ」はスルーします。
洋菓子が懐かしくなっただけだすもん。



f0031417_13413615.jpg



ミンチョの家から脱走したのんがおりまする
「そりゃなんじゃ?」
と思われる御仁は右横のともだちコーナーから「みんと」へ飛んでケロ
f0031417_14501677.jpg



おまけ
雪女はんの見た「UFO」の親戚さんだす
f0031417_9532157.jpg


オイラの好きなUFOさんはこれ
f0031417_9535351.jpg

ええーい飛んでるのはなんやーという「つっこみ」要求が出たので特別に公開だす
これだすよこれ!「雪女」が潜んで宇宙を飛んでおる特性UFO(イタリアン)
これが光って飛んでるのー(イタリアンまだ食った事ないだすなー・・・)
f0031417_352720.jpg

[PR]
by mackworld | 2008-01-19 13:47 | 哀愁編 | Comments(38)

もう初夏だというのに

f0031417_18211782.jpg


スターダストレビューの「木蘭の涙」がやたら聞きたくなって買いに行った。
14年も前の歌の、どこに魅かれたんだろ?
曲だろうなー、彼らのライブを聞いた時からずっと耳に残っていた。
歌詞はあまりに切ない内容だから、時期的に琴線に触れるのは「春」なのだろうけれど、
オイラの中では「初夏」のイメージなんだすなぁ。
「逢いたくて逢いたくて
 この胸のささやきが
 あなたを探してる
 あなたを呼んでいる」

うーむ、これは「失恋」の唄ではないか。
「得恋」もしてないのに「失恋の唄」かぁ
なんかずれてるだすなー今日は。
長い人生で「好きと嫌い」は紙ひとえ・・と
経験して来たのにね。
でもこの唄にはそんな切ない悲しみが
伝わってこないからかなぁ。
もう一度聴いてみようと思い立ったのは。

うー、なんか今日の黄昏時は人恋しいぞ
サントリーオールドでも呑むか。
[PR]
by mackworld | 2007-07-28 18:35 | 哀愁編

あるサイトに紹介されてますた。

「風の谷のナウシカ」で大きな脇役だったけれど、感動を与えてくれたオウムさん。
f0031417_2214026.jpg

たぶん↑クリックで大きくなるはずだす。
暇な方だけお読みくだはれ。
ぴぃちゃんか、ボケ2君あたりが喜んでくれるかも・・・。
[PR]
by mackworld | 2006-11-27 22:18 | 哀愁編 | Comments(18)

こんな夜も たまには いいさ。

f0031417_23164821.jpg

不気味と見るか
贅沢な静寂ととるか
気分次第で
テイストも変わる

今夜は
優しい夜のような気も
するんだなぁ。
[PR]
by mackworld | 2006-09-26 23:18 | 哀愁編 | Comments(22)

チッチキチー

f0031417_0244073.jpg


「チッチキチー」と言っても 意味がわからんだの、酔っ払ってるのかだの、アホかバカかなどと言う御仁もおられそうなので、解説まで用意してしまうmackなのであった。

関西の漫才コンビ、大木こだま・ひびきのギャグ。当初、こだま・ひかりでコンビを組んでいたが、ひかりが不祥事を起こしてコンビを解消し、こだま・ひびきとなった。こだまによると「チッチキチー」の始まりは、テレビのバラエティ番組で料理店に行ったときのことだという。出された料理を食べて何か感想をいわなければならないのに何も思いつかず、とっさに「チッチキチー」といったところ何故か大受け。それ以来、「チッチキチー」をギャグとして漫才の舞台でも使いだしたという。こだまが親指を突き出して「チッチキチー」と叫ぶ。その突き出した親指には「チ」と書かれたシールが貼られているが、これは最初は「チッチキチー」というのを忘れないためだったという。「チッチキチー」はもともとは「美味しい!」という意味だったが、現在は特に意味はなく、間投詞的な意味合いのようだ。

とヤフー辞書に掲載されておるぞ。
TV見れない人にはよーくわかったであらうか?
「大木こだま」って誰?というお方には、うーむ 難しいだすなーこの「チ」わぁ。
[PR]
by mackworld | 2006-05-19 00:25 | 哀愁編 | Comments(23)

もうすぐ春が・・・

来ると
そう 
誰もが知っている
だから
生きて いける・・・。
おそらく 辛いとか 逃げ出したいとかを
みんな どこかで 背負って

それでも
みんな 生きている。


今日は、体調は 無視して
動いた
自分に 言い訳を せずに

そうだった
昔から そうやって 生きてきたじゃないか

少し 自分を 動かした

抱えてる 様々な 問題は
自分で 動かない限り
何も 解決は しない

おそらく ここの ブログに
救いを 求めて 
その 出会いの中で 
自分を
見つめ直そうと もがいていたのかもしれない

人は 本当は いつも
 「孤独」

だけれど
ここで 生かされる 自分が いる

なぜ?

見てくれている 人が
いてくれてから

ただ そのことだけで 
そう
もう少し
頑張って みよう と
思える 

本当に みんなに 感謝してる

いま ひとりではないのだと
思える 時間を 持てるのは・・・
大切な 自分の
「邂逅」

粛々と 沁みこむ 岩清水が注ぐ 大地の聖水の
甘美な 土の香りを含んだ味を 口に含んだような
清涼な
感動を与えて もらえているからだ

ぬくもりと
温度差から 肌に感じる「疼痛」さえも 
心地よい「甘美さ」に転化する ひととき
キリリと肌をさす不思議な 暖かさ・・・  
そんな 
瞬間を
頂いてる からだ

ありがとう みんな
もう 少し
俺は 頑張れそう

f0031417_23153050.jpg

悲哀を感じてた 鳥も いつかは
f0031417_23194418.jpg

目の前に 残された 少しだけ開かれてる未来に むかって
目を輝かせ 力強く飛びだせる だろう。
まるで 今 巣立ちの 翼を 得たように
勢いよく 羽ばき いつか
その 向こうへ きっと
たどり着く。

(注):一部「rararaのあいちゃん」から画像をしっかり無断借用いたしました。
[PR]
by mackworld | 2006-01-27 23:20 | 哀愁編 | Comments(31)