昭和がまたひとつ消えますた

藤圭子さん、前川清氏と少しの間結婚、その後宇多田ヒカルさん出産。

歌に育ち、歌に恋し、歌姫を育てたsongsのなかで生きてきた人

今日は静かに懐かしい演歌でも聴いてみよう。


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by mackworld | 2013-08-22 14:52 | | Comments(8)
Commented by atom at 2013-08-22 21:18 x
こういう人生の結末って、どうなんでしょうか?
素晴らしい人生ではなかったにせよ、
そんなに最悪な人生でもなかったでしょうに。。。
そよ吹く風に涼を感じる人生でありたいものです。
ご冥福をお祈りします。
Commented by まっく at 2013-08-23 00:28 x
■ある意味、自由人だったのかもしれんだすなぁ。
Commented by kanmyougam at 2013-08-23 09:03
好きな歌手でしたね。
一人一人いろんないきかたがありますが、
精一杯活きてきたのだと思います。
ご冥福をお祈りいたします。
Commented by まっく at 2013-08-23 09:39 x
■上名窯さん
演歌、艶歌・怨歌と漢字はありますが、怨み節で歌う唄は物悲しく、儚さを漂わせておりました。
しかし「夢は夜開く」のデビューは初々しかったですね。白が良く似合う歌い手さんでありました。
Commented by maranata1212 at 2013-08-23 23:31
静かに美しい一日をお過ごしになってよかったですねェ♪♪
Commented by mackworld at 2013-08-24 00:03
■みやちゃん
はいな(^.^)
Commented by jinsei_rarara at 2013-08-25 22:51
改めて聴くとほんと歌のうまい人ですよね。
圭子の夢は夜ひらく、あの歌詞は強烈ですよね。
そして美しい人です。
Commented by まっく at 2013-08-26 01:09 x
■ららら
それでもデビュー前は「おまえは汚いしゃがれ声だ」とプロヂューサーが言ったらしい、どこにでも凡庸で才覚を見抜けないタコはいるもんだすなー
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